データベースサービス

WEBサービス
Ask Doctorsメディカル・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長 原島 功様
―― 弊社のサービスをご採用頂いた理由・経緯をお聞かせ下さい。
歯科へ行こう!サイト立上げ時には、御社他、データベース提供会社様へ各社コンタクトをとらせていただきました。
その中でもやはりカバー率・データクリーニング体制などを加味しながら、他サイト様がどうしてウェルネスデータベースを採用しているかが分かってきました。
弊社への様々なプランのご提案もありがたかった為、是非にと思い今に至ります。
―― 御社サービスの特徴をお聞かせ下さい。(運営サイト・商品・サービスのアピールなど)
歯科へ行こう!は約65,000件以上あると言われる「歯科医院」に特化した口コミサイトであり、ポイントサイトであります。
65,000件以上といえば、コンビニエンスストア(全国約40,000件弱)よりはるかに多く、私を含めた一般生活者は今後、「どこに行けばいいの?」「何を基準に選ぶべきなの?」という疑問は広がる一方であり、インターネットは活躍できるツールと確信しています。
また、高齢化社会の日本において、一人当たりの医療費の負担は増える一方で、ポイントプログラムという手法を医療に持ち込み、少しでも医療費の軽減が実現できればと考えています。
歯科医院は、駅看板、電柱看板、電話帳など多くの広告費を負担されていますが、歯科へ行こう!は「広告費」を患者さんに還元される仕組みです。
歯科へ行こう!で「有益な歯科医院情報とポイントをゲットする!」是非1度利用してみてください!
―― 今後の展開についてお聞かせ下さい。
2009年よりGoogleの「レビュー情報」「医院詳細情報」に歯科へ行こう!データベースが採用されており、今後もカーナビなど、地域情報に特化したサービス、WEBサイトとのアライアンスを進めていく予定です。
また、今後はインプラントなどの最新治療に特化した「一般生活者に直接的なメリットを!」を追求し続けます。
歯科へ行こう!を中心とした新しいサービスモデルにご期待下さい!
―― 御社の会社案内や、その他の商品・サービス紹介などがございましたら、お聞かせ下さい。
弊社は歯科へ行こう!の他に、歯科医院様のホームページ制作やSEO・SEMプランニングを生業としております、是非ご相談下さい。