株式会社ウェルネス

沿革

1991年1月 文京区千駄木に株式会社ウェルネス設立(資本金1000万円)
1993年7月 「信頼できる人間ドック」出版
1994年4月 「全国老人病院ガイド」出版
1995年4月 「全国人間ドック・脳ドックガイド」出版
1995年12月 「全国老人保健施設ガイド」出版
1996年8月 資本金を4,000万円に増資
1996年12月 「全国漢方医ガイド」出版
1997年7月 文京区根津に移転
1997年9月 全国病院座標値情報の整備
1997年12月 「全国リハビリテーションガイド」出版
1999年9月 「高齢者のための全国病院ガイド」出版
1999年12月 「介護保険施設ガイド(関東編)」出版
2000年3月 全国開業医・歯科医院座標値情報の整備
2002年4月 株式会社ウェルネス九州事務所開設
2005年4月 漢方総合ポータルサイト「漢方ナビ」運用開始
2006年12月 医療機関向け広報支援サービス「M.A.P.サービス」を提供開始
2006年12月 資本金9,800万円に増資
2007年1月 ケータイ版ウェルネス病院検索サイトの運用開始
2007年2月 医療機関向けマーケティング支援サービス「W.M.A.M.サービス」を提供開始
2007年4月 医療機関検索サイト構築支援サービス「W.M.A.M.ウェブサービス」を提供開始
2007年5月 モバイル向けコンテンツ支援サービス「医療機関検索ASPサービス」を提供開始
2007年7月 ウェルネスメディカルプロダクションサービスを提供開始
2007年10月 全国薬局情報データベースの構築
2008年9月 人間ドック施設データベースの構築
2008年12月 専門医登録・検索サイト「かかりたいサイト」シリーズを運用開始
2010年4月 先進医療情報サイトを運用開始
2011年1月 2次医療圏データベースシステムの無償提供開始
2012年1月 WDB全国介護サービス情報データベースの構築
2012年6月 小児・周産期2次医療圏データベースシステムの無償提供開始
2012年10月 医療と介護の地域連携プラットフォームシステム「Wellness Platform」を運用開始
2012年12月 九州データセンターのコールセンター部門を東京本社に移管
2012年12月 全国医療機能情報データベースの構築
2013年1月 精神科2次医療圏データベースシステムの無償提供開始
2013年6月 サービス付き高齢者向け住宅データベースの構築
2013年9月 医療と介護の認知症対応支援システムの運用開始
2014年1月 DPC治療実績データベースの構築
2014年4月 薬局2次医療圏データベースシステムの無償提供開始
2015年1月 地域医療連携システム「まごころネット」運用開始
2015年12月 九州データセンターのデータセンター部門を東京本社に移管
2015年12月 九州データセンターを九州事務所と改称して移転
2015年12月 病床機能報告データベースの構築
2015年12月 市区町村版地域包括ケアデータベースシステムの無償提供開始
2016年4月 株式会社ウェルネス医療情報センター設立
2016年4月 平成28年熊本地震支援特設サイト「医療機関マップ・救急医療情報リンク集」の無償公開開始
2016年8月 がん診療連携拠点病院データベースの構築
2016年8月 地域医療構想策定状況チェックサイトの無償公開開始
2017年8月 2次医療圏別診療科別医師数推移データ集の無償提供開始
2018年9月 健診施設データベースの構築
2018年12月 院内がん登録施設別データベースの構築
2019年2月 医療法人・医療機関 連携データベースの構築
2019年4月 株式会社ウェルネス医療情報システム設立
2019年4月 株式会社ウェルネス・ネオ設立
2019年5月 2次医療圏別医師数データ集の無償提供開始
2020年4月 オンライン診療対応可能施設データベースの構築
2020年12月 自費PCR検査実施施設データベースの構築
2021年5月 新型コロナワクチン接種会場・医療機関データベースの構築
2021年7月 地域包括ケア対応『病院いつどこマップ』の無償公開開始
2021年7月 マイナポータル連携対応向け自治体検診医療機関データベースの構築
2023年5月 医療・介護データベース(WDB)API提供開始
2024年2月 医療法人決算データ提供開始
2025年8月 障害福祉データベースの構築
2025年10月 法人グループデータ(ver.01)提供開始
2026年4月 医療データベース汎用型API提供開始